| 20231111かんのん新聞第114号(裏)
t1217 かんのん新聞 2023-11-17 0:13
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2023年11月11日発行のかんのん新聞第114号の裏面です。 |
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| 20231111かんのん新聞第114号(表)
t1217 かんのん新聞 2023-11-17 0:12
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2023年11月11日に発行のかんのん新聞第114号の表面です。 |
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| 連鎖 作者:大橋夏実
t1217 monzen亭イベント2023 2023-11-6 0:31
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知らないあいだに 、 新たな 種が 、 新たな 生命が 、 うまれる 、 どこへ 向かうか わからない ような 、 連なってゆく 動き を 、 表現できればと思いました 。
作者 大橋夏実 Natsumi Ohashi 1994年生。 2017年名古屋造形大学インテリアデザインコース卒。 絵画・立体インスタレーション・パフォーマンス等、ジャンル を越えた作品づくりを目指す。
主なグループ展との周辺 2016 「黄土会」(市民ギャラリー栄) 2018 2022 「 10 の空間」(ギャルリーくさ笛) 2018 「とよはし都市型アートイベント sebone 」(豊橋) 2019 「 Taste of Art 」( GalleryG 2020 「 ART SESSION 」(県美ギャラリー・日進) 2020 「 LAMP 橋わたし~ 98 日間にわたる 6 人+αのコラボレーション」 ~2021 「開発ビル最終計画」( sion s garden/ 豊橋) 2021 ・ 2022 「 LIFEWORK 」(芸文アートスペース) 2023 「表装的表装展」( galerie deux deux 、 「 絵巻モノ展 」 岡崎 市 美 その他「 GIFT !展」 THE BLUE BOX GALLERY )、「ジャケ改アート展」 等々 パフォーマンス歴 劇団ハラプロジェクト「 HAIKAI 」一般参加( 2017 「嚙み合わない会話」「 planet 」@ THE BLUE BOX GALLERY 「品をつくる」「再構」「いたるところ」 「 都市計画 」 ART SESSION 「カコミカコマレ」「系体形態」@ LIFEWORK 「言葉と音のパフォーマンス」「 Number8 」@ sion s garden (開発ビル 路上パフォーマンス@ sebone 即興パフォーマンス@たたらの杜藝奉祭 「キメラ」 シリーズ LAMP 駒屋 ・ 三 ツ田屋アートプロジェクト 「 果実 」 岡崎市美 「ハポン de ダンス」出演@ KD ハポン
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| ゆらゆらきつねさん 作者:吉廣希美
t1217 monzen亭イベント2023 2023-11-3 21:18
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Artist staitoment 自分が表現したいのは「ものの形と存在」です。 色は描いているものの状態や感情等を表現するためにとても重要です。(但し作品全てではない) 狐を多く描いているのは狐が自分の中で他のものとは違った存在だからです。 しかし、違った存在と言っても狐以外を描かないというわけではありません。 現在、自分の思考を深めるための題材としてとても適していると考え、多くの作品のモチーフに選んでいます。
吉廣希美 略歴 1993 愛知県名古屋市生まれ 2011 名古屋芸術大学入学 2015 名古屋芸術大学 洋画2コース卒業 個展・グループ展 2014 カクノカク展 2015 BLACK TICKET/Milion(未来音)内アート展示 2016 Taste of Art 2016 VOL.2 /mish mash soup ! 2017 Taste of Art 2017 VOL.1 /それぞれの現在展夏展/アートのつながり展/第22回それぞれの現在展 2018 それぞれの現在展夏展/アートのつながり展/第23回それぞれの現在展/10の空間展 2019 初個展・吉廣希美展/ Taste of Art 2019 VOL.1 /それぞれの現在展夏展/アートのつながり展/10の空間展 2020 第24回それぞれの現在展/Blue Box展/G.A.M.展/10の空間展/第25回それぞれの現在展 2021 ART IS HEART/G.A.M.展/ Taste of Art 2021 VOL.2 /第26回それぞれの現在展 2022 個展・吉廣希美展/第22回G.A.M.展/ 笠寺観音亀池アート/ Taste of Art 2022 VOL.2 /10の空間展/第27回それぞれの現在展 2023笠寺観音亀池アート/花むすび絵巻モノ展/ Taste of Art 2023 VOL.1 受賞歴 2020 G.A.M.展 東海愛知新聞社賞 2021 愛知県文連美術展 新人賞 |
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| 予感 作者:タキナオ
t1217 monzen亭イベント2023 2023-11-2 22:09
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赤い背景のもとで 白と黒が出会いどんな絵が生まれるか それは予感のようなものとなりました
愛知県名古屋市在住。 関わりあい移ろう内側と外側の景色が、抽象的な色の響きによって結ばれる光景。 そんな表現を求めて絵画や映像のパフォーマンスで活動しています。
- 略歴 - 2017 個展『確かめずとも常に』 GALLEY WHITE CUBE NAGOYA JAPAN 愛知 『光の波紋』 奈良 奈良・町屋の芸術祭 はならぁと ぷらす 奈良 個展『生生流転』 GALLEY WHITE CUBE NAGOYA JAPAN 愛知 2019 個展『移ろうけしき その光の粒』 GALLEY WHITE CUBE NAGOYA JAPAN 愛知 2021 個展『そのとき種が目を覚ます』 サニーカフェ 愛知 2022 ワークショップ『光と音であそぼ』音楽:広沢純子 ライトドロー :タキナオ 愛知 『影の鼓動』 亀山トリエンナーレ 三重 パフォーマンス『海を孕みくる』 亀山トリエンナーレ 阿部家 三重 (ダンス:カジヤマテルヨ 音楽:MARUCOPOROPORO ライトドロー :タキナオ) 『ここであう泡沫の箱』音楽:広沢純子 ライトドロー :タキナオ 喫茶星時 岐阜 2023 企画・主催 クリエイティブリンク・ナゴヤ 2022 助成事業 『 UMINO-ITO ~かつての海辺でうまれる縁の糸~』 笠寺観音 愛知 パフォーマンス『海を孕みくる』(ダンス:カジヤマテルヨ 音楽:MARUCOPOROPORO ライトドロー :タキナオ) パフォーマンス(音楽:SEWOHAYAMIBAND 映像:.TT/ 月永進・タキナオ)KAKAMIGAHARA RIVER SIDE LIFE 岐阜 個展『吹けば飛ぶような』 GALLEY WHITE CUBE NAGOYA JAPAN 愛知 その他、絵画でのイベント出展やライトドロー でのパフォーマンス出演等多数 ○ マホナオワークショップ とだがわこどもランド 年3回程度開催 愛知 ○ 作品展示・グッズ取り扱い COFFEE POLITE 愛知 |
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