投稿者 : t1217 投稿日時: 2023-01-16 22:10:18 (66 ヒット)
かんのん新聞第104号が発行されました。
今回のトップ記事は、笠寺の街の中で市民農園を続ける大塚農園からのつぶやきです。
裏面では、2023年の笠寺手帳を募集しています。
今は富山で活動する画家佐田保さんの編纂で、笠寺の情報が盛り込まれている、カレンダー付の手帳です。
ご希望の方は、ご連絡ください。
ただいま笠寺各所で配布中。電子版は、こちらからダウンロードできます。
ご活用ください。
https://machiwiki.sakura.ne.jp/modules/pico/index.php?content_id=6

投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-12-24 08:53:59 (37 ヒット)
毎月第4土曜日の午前中に行っている、笠寺観音の亀池再生プロジェクトの活動は、雪のため中止といたします。
ボランティア参加を予定していた方、ごめんなさい。

投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-12-24 08:52:41 (38 ヒット)
今日、笠寺観音にて開催予定だったかんのんひろばは、雪のため中止になりました。
楽しみにしていた方ごめんなさい。
ぜひ、来月お越しください。

投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-12-16 08:42:08 (45 ヒット)
明日開催の予定だった笠寺フリマクリマは、雨予報のため開催を中止します。今年最後だっただけに残念です。
また来年よろしくお願いします。

次回の開催は、2023年1月21日です。
出店申込みの受付は、明日17日の14時からです。こちらに目を通していただいた上、お申込みください。

https://machiwiki.sakura.ne.jp/modules/pico3/index.php?content_id=2

それではよいお年をお迎えください。

投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-12-12 00:17:29 (59 ヒット)
かんのん新聞第103号1月号が発行されました。
トップ記事は、1月28日(土)に西方院で開催される、第48回笠寺寄席の予約開始のご案内です。


2023年初の笠寺寄席は、愛知県出身の新進気鋭の2人の落語家、桂鷹治さんと登龍亭獅鉄さんの二人会です。
ただいま、080-4966-8293にて予約受付中です。


投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-11-14 22:19:04 (98 ヒット)
かんのん新聞第102号が発行されました。
トップ記事は、ただいま笠寺観音亀池にて展示されている、「アートビオトープ」の紹介です。
今月下旬までの展示ですので、お早めにご覧ください。
なお、かんのん新聞は、随時笠寺界隈の公共施設、お店などで配布しています。
ぜひ、お手に取ってご覧ください。
また、以下から電子版も入手できますので、ご利用ください。


投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-11-13 07:54:00 (76 ヒット)
13日(日)午後から雨の予報のため、途中で中止になる可能性がありますが、今のところ予定通り開催します。
ぜひ、お早めにお楽しみください。

投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-10-11 22:01:48 (63 ヒット)
かんのん新聞第101号が発行されました。
笠寺商店街では、やめられるお店も多いですが、最近では新しいお店も多く誕生しています。
今月のかんのん新聞では、本笠寺駅前にできたベトナム料理店"DI AN DI"を紹介しています。
ぜひ、一度足を運んでみてください。
こちらのサイトからは、電子版がダウンロードできます。
https://machiwiki.sakura.ne.jp/modules/pico/index.php?content_id=6


投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-09-22 08:48:52 (72 ヒット)
笠寺発のYouTubeチャンネル「かさてら子」の新作、かさてら子が行く‼️Vol.13が公開されました。
今回はかんでらmonzen亭2022年9月定例会の様子をかさてら子が紹介しています。
笠寺商店街を盛り上げるまちづくりの定例会は毎月第2土曜日に行われています。
YouTube『かさてら子』で検索してください❣️チャンネル登録も宜しくお願いします🥰💕
https://youtu.be/iPvbrxVw5PY

投稿者 : t1217 投稿日時: 2022-09-13 17:54:36 (101 ヒット)
2014年(平成26年)6月14日の創刊号から数えて100号を迎えたかんのん新聞のトップ記事は、9月17日(土)笠寺観音で開催される笠寺フリマクリマに、サンバダンス隊が登場するニュースです。

手書きにこだわるかんのん新聞は、2代の編集長によって毎月第2土曜日に一度も休刊することなく発行し続けられています。

毎回、笠寺界隈のトピックやイベント情報が盛り込まれていて、バックナンバーを見れば、笠寺のまちづくりの流れを振り返ることができます。

なお、バックナンバーは、すべてこちらのサイトに電子版で保存されています。
ご興味のある方は、ぜひご利用ください。
https://machiwiki.sakura.ne.jp/modules/pico/index.php?content_id=6


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