トピックス
- 箱庭ジオラマ学校を再開します!(2026-01-30 11:35:35)
- 明日12月20日のフリマクリマは中止です。(2025-12-19 14:29:56)
- 2025年12月6日開催のかさでらピクニック「寺ゼミ」の募集期間を延長します。(2025-11-27 22:24:03)
- 5月17日(土)の笠寺フリマクリマは、雨予報のため中止します。(2025-05-15 19:35:12)
- 4/26大ナゴヤ大学 笠寺の街歩き参加者募集!(2025-03-27 09:32:57)
| アーカイブ |
8日にみなさんに名前を付けていただいたカメの住民台帳を暫定版ですが作成し、以下のホームページに掲載しました。
http://machiwiki.sakura.ne.jp/kame/
これから写真や身長、体重、名前を付けられていないカメの情報なども随時掲載していきます。
名付け親の方で名前など違っているなど気付かれた点がありましたら、管理者までご連絡ください。
http://machiwiki.sakura.ne.jp/kame/
これから写真や身長、体重、名前を付けられていないカメの情報なども随時掲載していきます。
名付け親の方で名前など違っているなど気付かれた点がありましたら、管理者までご連絡ください。
●カメの住民票づくり(13:00~18:50)
午後からのカメの住民票づくりでは、56頭のクサガメに名前を付けてもらいました。
夕方からお客さんが増えると住民票づくりに参加してくれる方も増えてきたのですが、
暗くなってしまい泣く泣く6時50分で終了しました。
昔も今も子ども達の生き物好きは変わらないようで、みんな自分の名付けたカメと楽しそうに遊び、
池に返す時にはちょっぴり寂しそうでした。
名前のないカメがまだまだたくさんいただけに、もっと多くの人たちに参加してもらえたらよかったです。
一方で、ほぼ半数くらいいた「ミシシッピーアカミミガメ(ミドリガメ)」は、
在来のカメや生態系に悪い影響を与えることからすべて取り除き、矢部先生にお願いして冷凍庫で安楽死させてもらうことにしました。
好き好んでアメリカから笠寺に連れて来られたのではないのに、
また、長くこの笠寺で一緒に暮らしてきた仲間なのに殺してしまうことには大変悩みましたが、
専門家のみならず地域の人たちからもこの機会に取り除いてほしいとの声が多かったので決断しました。
このプロジェクトは、
自分たちの住む地域の環境や身近な自然のことに関心を持ってもらうきっかけとして、
今後もカメの寿命以上に長く続けていきたいと考えています。
名付け親になってくれた方のほとんどが、「笠寺カメ調査隊」の会員にもなってくださいましたので、
この調査隊の方々と一緒にプロジェクトを進めていきたいと思います。
新たにこの調査隊に入りたい方は、このホームページの問い合わせ先までご連絡ください。
いつでも受け付けています。
なお、名前を付けてもらったカメの名前や写真は、
住民票として近々このホームページで公開するとともに、池の付近にも甲羅の番号の読み方と合わせて掲示したいと思います。
また、このホームページ上に観察記録を記入できるコーナーを設け、
調査隊の人たちには引き続きカメたちの観察をお願いしたいと思います。
今日の様子は、笠寺写真館に掲示しています。
夏祭りは続きます。
午後からのカメの住民票づくりでは、56頭のクサガメに名前を付けてもらいました。
夕方からお客さんが増えると住民票づくりに参加してくれる方も増えてきたのですが、
暗くなってしまい泣く泣く6時50分で終了しました。
昔も今も子ども達の生き物好きは変わらないようで、みんな自分の名付けたカメと楽しそうに遊び、
池に返す時にはちょっぴり寂しそうでした。
名前のないカメがまだまだたくさんいただけに、もっと多くの人たちに参加してもらえたらよかったです。
一方で、ほぼ半数くらいいた「ミシシッピーアカミミガメ(ミドリガメ)」は、
在来のカメや生態系に悪い影響を与えることからすべて取り除き、矢部先生にお願いして冷凍庫で安楽死させてもらうことにしました。
好き好んでアメリカから笠寺に連れて来られたのではないのに、
また、長くこの笠寺で一緒に暮らしてきた仲間なのに殺してしまうことには大変悩みましたが、
専門家のみならず地域の人たちからもこの機会に取り除いてほしいとの声が多かったので決断しました。
このプロジェクトは、
自分たちの住む地域の環境や身近な自然のことに関心を持ってもらうきっかけとして、
今後もカメの寿命以上に長く続けていきたいと考えています。
名付け親になってくれた方のほとんどが、「笠寺カメ調査隊」の会員にもなってくださいましたので、
この調査隊の方々と一緒にプロジェクトを進めていきたいと思います。
新たにこの調査隊に入りたい方は、このホームページの問い合わせ先までご連絡ください。
いつでも受け付けています。
なお、名前を付けてもらったカメの名前や写真は、
住民票として近々このホームページで公開するとともに、池の付近にも甲羅の番号の読み方と合わせて掲示したいと思います。
また、このホームページ上に観察記録を記入できるコーナーを設け、
調査隊の人たちには引き続きカメたちの観察をお願いしたいと思います。
今日の様子は、笠寺写真館に掲示しています。
夏祭りは続きます。
笠寺夏祭り初日(8日)の行事が終わりました。
●ゴミ釣り大会(10:30~12:00)
午前のゴミ釣り大会には、24人の方が参加してくれました。
今回は、特別ルールでカメを釣り上げてもポイントになることにしたところ、
何人かは見事カメを釣り上げていました。
また、高度なテクニックとして、遠くにあるゴミを取るのに、錘(おもり)として敢えて網に石を入れて、
振り子のようにして遠くに飛ばす技も編み出されていました。
なお、ゴミ釣りのポイントに応じてお渡しした古本図書券「フルホン」は、
9日(日)に開催される古本市で古本と交換できます。
また、随時古本と交換できる商店街お店は、
このホームページのプロジェクト紹介にある「笠寺古本通り計画」で、図書館協力店として紹介しています。
●ゴミ釣り大会(10:30~12:00)
午前のゴミ釣り大会には、24人の方が参加してくれました。
今回は、特別ルールでカメを釣り上げてもポイントになることにしたところ、
何人かは見事カメを釣り上げていました。
また、高度なテクニックとして、遠くにあるゴミを取るのに、錘(おもり)として敢えて網に石を入れて、
振り子のようにして遠くに飛ばす技も編み出されていました。
なお、ゴミ釣りのポイントに応じてお渡しした古本図書券「フルホン」は、
9日(日)に開催される古本市で古本と交換できます。
また、随時古本と交換できる商店街お店は、
このホームページのプロジェクト紹介にある「笠寺古本通り計画」で、図書館協力店として紹介しています。
本日(7日)の中日新聞の夕刊に、かんでらmonzen亭の活動が取り上げられました。
また、明日、明後日の夏祭りについても紹介いただきました。
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2009080702000257.html
また、明日、明後日の夏祭りについても紹介いただきました。
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2009080702000257.html
8日(土)、9日(日)に開催する笠寺夏祭りをお手伝いいただける方を募集しています。
ご参加いただける方は、明日(8日)9時30分に、
笠寺西門交差点北西角、旧ユニー笠寺店前にお集まりください。
よろしくお願いします。
ご参加いただける方は、明日(8日)9時30分に、
笠寺西門交差点北西角、旧ユニー笠寺店前にお集まりください。
よろしくお願いします。
9日のイベント「Monzenギャラリー」と「古本市」の垂れ幕を
それぞれの会場前に設置しました。
それぞれの会場前に設置しました。
本日(7日)もカメの捕獲作業を行います。
午前と午後に1度ずつワナの引き上げ作業を行いますので、
お手伝いいただける方は、11時に亀池までお越し下さい。
なお、6日の状況については、笠寺写真館に掲載いたしました。
午前と午後に1度ずつワナの引き上げ作業を行いますので、
お手伝いいただける方は、11時に亀池までお越し下さい。
なお、6日の状況については、笠寺写真館に掲載いたしました。
8日のカメの住民票づくり調査に向けて、
本日(6日)午前11時からカメの捕獲作業を開始します。
お手伝いいただける方は、笠寺観音亀池にお集まり下さい。
よろしくお願いします。
本日(6日)午前11時からカメの捕獲作業を開始します。
お手伝いいただける方は、笠寺観音亀池にお集まり下さい。
よろしくお願いします。
笠寺観音亀池で8日行われる「カメの住民票づくり」など笠寺夏祭りについて、
事前広報及び当日の取材依頼を名古屋市政記者クラブを通じて、
在名報道機関各社に対して行いました。
なお、プレスリリース資料は、ファイル交換からダウンロードできます。
事前広報及び当日の取材依頼を名古屋市政記者クラブを通じて、
在名報道機関各社に対して行いました。
なお、プレスリリース資料は、ファイル交換からダウンロードできます。
環境省が公募した循環型社会の形成に向けた「循環型社会地域支援事業」に、
かんでらmonzen亭の「かさでらR」プロジェクトが採択されました。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=11438
かさでらRプロジェクトは、地域の人たちが持ち寄った古着を
名古屋女子大学短期大学部や地元の職人の力を借りてカバンなどに再生し、
自分たちで使うと共に、商店街と連携して「かさでらR」ブランドとして販売するプロジェクトです。
申請額は、4,612,200円。
8月10日のヒアリングを経て、環境省との契約後事業をスタートさせます。
(ヒアリングは、名古屋女子大学榎本教授と青山で対応)
かばん作り教室やファッションショーの開催など、皆さまのご協力よろしくお願いします。
なお、申請内容は、ファイル交換からダウンロードできます。
かんでらmonzen亭の「かさでらR」プロジェクトが採択されました。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=11438
かさでらRプロジェクトは、地域の人たちが持ち寄った古着を
名古屋女子大学短期大学部や地元の職人の力を借りてカバンなどに再生し、
自分たちで使うと共に、商店街と連携して「かさでらR」ブランドとして販売するプロジェクトです。
申請額は、4,612,200円。
8月10日のヒアリングを経て、環境省との契約後事業をスタートさせます。
(ヒアリングは、名古屋女子大学榎本教授と青山で対応)
かばん作り教室やファッションショーの開催など、皆さまのご協力よろしくお願いします。
なお、申請内容は、ファイル交換からダウンロードできます。